今宵水面に映る月を眺めて。
写真+詩+日記=未来のカケラ。

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求める先は。
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この光が照らしているのは部屋じゃないのかも。
光って人の心の中まで明らかにしてしまう気がする。
だから人は光を求めるのかな。
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もう、戻れない。
本来はダメなことだった気がする。
でも、誰かを好きになるって気持ちは誰しも持ち合わせているもので。

時間よ、戻れ。
全ての要素を受け入れてしまえ。
Essay : comments(0) : - : posted by kazu
たしかなこと。
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朝がまた来るということが、どれだけ幸せなのだろう。

それは何もかも完璧な人にも、上手くいかず悩む人にも言えることで。

いつだって、愛することしかできないんだよ。
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0520
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今日は大切な日なんです。みんなが見てくれる。
それは大変ありがたいことで。

この雲を掴むことは出来ないし、ましてや近くにいくことも出来ない。
だけど意志はある。
いつもは眠っていた、勇気を見せるときがきた。

何回転んだっていいさ。
笑われるぐらいが、ちょうど良かったりするんだ。

ダイヤモンド/BUMP OF CHICKEN
Essay : comments(0) : - : posted by kazu
切らした息を元に戻すの。
表情は笑っていても、心が泣いてる。
強がって、崩れて、また立ち上がる。

頭ではわかっていても、心は息を切らしてる。

迷いを捨てろ。

BACK DOOR/鬼束ちひろ
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Ex.人間。
そこにあるなにかに手が触れた。

温かいのは、心があるから。
冷たいのも、心があるから。

不思議な世界で僕らは生きている。
Essay : comments(0) : - : posted by kazu
暗やみの道。
なんだろう、この浮遊感。
何ヵ月か会わなかっただけなのに、僕だけ置いていかれてるような。
違うところで生活するようになると、手から離れていくものが多すぎる。
まだまだ暗やみが続く。
Essay : comments(0) : - : posted by kazu
瞬間。
今、自分がどの場所にいるのか。
そんなことを考える前に、
どこから来たのか、
今からどこへゆくのか。
過去と未来があって初めて今という瞬間を感じれるんじゃないかなあ。

TREE CRIMBERS/木村カエラ
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Cloudy man.
あの人は雲のようだ。
其処にとどまる事が出来ず、
群れることを心から拒む。
故に力を求めるのだろう。
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背中。
あの時誓ったはずなのに
結局背中も見えなかった。
割り切れるほど素直なやつでもない俺は
いったいどうしたらいいんだ。
Essay : comments(0) : - : posted by kazu
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